2010年05月03日

あれ?

今日は昼間はそこそこ集客があったのですが、夜はあまりパッとせず、早帰りになってしまいました。
でも、最近お店の近所に森ガール系でしかも割りと安価な洋服屋が出来たもののなかなか行けなくて残念だったのですが、そこに寄れたので良かったかな。たまの早帰りには色々用事を片付けてます。しかも明日はシフト休みvv

ですが、、、、買い物を満喫して帰りの電車に乗ろうとしたら、お店から電話が。。。明日も11:00出勤お願いー!でも夜は今日みたいに暇だろうから夜は要らないよー。て。。。。あれ?…少しでも稼いでおきたいから行くけどさ。まぁ、いいけどさ。。。

続きを読む
posted by クツコリーナ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | shopping | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月01日

5月のお料理

5月3日は 国際仮装行列「ザ よこはまパレード」と

なので私も駆り出されて11:00からcloseまでお店にいます。
(夕方は休憩取らされてるかも。)
GWは通常営業なので、私も通常営業。。。

今月はちゃんと料理の勉強会に出られたので一安心。
先月…情報ない時に限ってお客様に突っ込まれたりして、恥ずかしかったです。
---------------------------------------------------
5月のお料理
---------------------------------------------------

先付1:冬瓜と琵琶の白酢掛け

先付2:冷製カブのすり流し

前菜:うなぎの蒲焼と長ネギ・胡瓜の羽衣包み

向付:かつお・カンパチ・紋甲イカ

椀物:新キャベツと鳥肉の博多重ね

焼物:すずきと長芋の若狭焼き

焚合:加茂茄子のあじさい見立て

揚物:皐月揚げ
    兜揚げ-海老真丈/柏葉挟み-そば餅

酢物:帆立豆腐を三杯酢で

そば:ミニざる or ミニかけ

デザート:そばがき団子の冷やし汁粉

---------------------------------------------------

posted by クツコリーナ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | a noodle [soba] shop. | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月01日

4月のお料理

月頭の勉強会にシフトのせいで出られなかったので、実はいつも程はわかってません。。。

---------------------------------------------------
4月のお料理
---------------------------------------------------

先付1: 根芋の白酢掛け

先付2: 生ゆばとオクラの重ね寄せ

前菜: 竹の子ムース

向付: かつお、鯛 他

椀物: 穴子の道明寺蒸しのお吸い物

焼物: 焼帆立ムースと自家製焼豚を人参ソースで

焚合: 揚げ出し胡麻豆腐を煮おろしで

揚物: 竹の子、蓮根、海老真丈挟み揚げ

酢物: 小かぶとタルタルのサラダ

そば: ミニざる or ミニかけ

デザート: よもぎ餅

---------------------------------------------------


posted by クツコリーナ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | a noodle [soba] shop. | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月01日

3月のお料理

---------------------------------------------

新規:鴨の沢煮鍋、牛挽きと新じゃがの旨煮(肉じゃが)

継続:湯豆腐、黒こんにゃくの田楽、エシャレット・セロリを金山時味噌で

---------------------------------------------
3月のお料理
---------------------------------------------

先付: 春キャベツ寄せ 黄身酢掛け

前菜: 空豆と焼きりんごの白和え

向付: 初鰹・鯛

椀物: 海老真丈、桜花大根のお吸い物

焼物: さわらの竹の子挟み焼き

焚合: 百合根まんじゅう

揚物: 春菜揚げ
     鳴門揚げ(サーモン・帆立真丈)
     たらの芽・こごみ・ふきのとう・菜の花

酢物: うるいとカニの錦糸巻き 辛子正油
うるい(オオバギボウシ):湿り気のある山の草原や高原で採れる山菜です。ほどよい苦みとぬめりが舌を洗ってくれるようで、新鮮です。出てきたばかりの柔らかい若芽や葉柄を食べます。
−名前の由来−
ギボウシは擬宝珠からで、花のつぼみが花茎の上に集まってついている様が、橋の欄干の擬宝珠に似ていることからつきました。ウルイは方言です。春先の若葉が丸まって立つように生えますが、その頃の葉の色がうり類の皮に似ているので、瓜菜(うりな)が転化したのではないかと言われています。うるいの方が一般名のようになっていて、全国各地に広まって使われています。
うるい.jpg

そば: ミニざる or ミニかけ

デザート: いちご大福

---------------------------------------------
posted by クツコリーナ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | a noodle [soba] shop. | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月01日

2月のお料理

------------------------------------------

新商品:さわら(魚春)のみぞれ鍋

------------------------------------------
2月の料理
------------------------------------------

先付1:蕗のびんろう煮
びんろう(檳榔?)煮=びんろう色に煮る
「びんろう染め色」は全然別の色(濃い灰色)
檳榔:
太平洋・アジアおよび東アフリカの一部で見られるヤシ科の植物。
ビンロウジ(檳榔子)という場合は通常この種子を指す。
檳榔子を噛むことはアジアの広い地域で行われている。檳榔子を細く切ったもの、あるいはすり潰したものを、キンマ(コショウ科の植物)の葉にくるみ、少量の石灰と一緒に噛む。場合によってはタバコを混ぜることもある。しばらく噛んでいると、アルカロイドを 含む種子の成分と石灰、唾液の混ざった鮮やかな赤や黄色い汁が口中に溜まる。この赤い唾液は飲み込むと胃を痛める原因になるので吐き出すのが一般的であ る。ビンロウの習慣がある地域では、道路上に赤い吐き出した跡がみられる。しばらくすると軽い興奮・酩酊感が得られるが、煙草と同じように慣れてしまうと 感覚は鈍る。そして最後にガムのように噛み残った繊維質は吐き出す。
びんろういろ.jpg

先付2:北寄貝と深谷ネギ・うどの西京味噌和え
深谷ねぎ:
深谷ねぎは品種名ではなく、深谷地方で栽培されたネギの総称である。根深ネギ・千住群に属する。品種は多数存在する。深谷市外で栽培されたネギも「深谷ねぎ」の名称で販売されている。
埼玉県北部の利根川流域は、かつて利根川の氾濫がたびたび起こった。そのためこの地域には肥沃な土壌が形成された。この沃土は粘質が高く硬いのが特徴である。また、水はけが良くネギを育てるためには最適な土壌である。
特徴は、繊維のきめが細かく柔らかいこと、糖度が高く甘いこと、白根の部分が長く、皮を剥くと白く美しいこと、などが挙げられる。特に、糖度は10〜15度前後の糖度があるといわれており、その糖度はミカンなどの果物に匹敵する。冬の深谷ねぎは特に甘いため、すき焼きに砂糖は入れないという人もいる。

前菜:フルーツとうどの胡麻酢掛け、アンディーブ乗せ
アンディーブ
アンディーブ(フランス語)とは、ヨーロッパ原産のキク科の野菜で、英語ではチコリと呼ばれます。アンディーブの葉には強い苦味があるので、日に当てないで栽培した白い芽を使います。芽は白菜の芯を小さくしたような形状で、生でサラダやお料理の飾りにしたり、レモン汁でさっと茹でてアク抜きしてから、グラタンや煮込み料理などに使います。
あんでぃーぶ.jpg

向付:まぐろ・カンパチ

椀物:鯛の市松東寺巻きのお吸い物
東寺巻き:
白身の魚や海老(えび)・野菜などを湯葉で巻いたもの。揚げたり、調味しただしで煮るなどして調理する。

焼物:鱈と茄子・しめじのチーズ焼き

焚合:聖護院大根と新竹の子の焚き合せ、鴨の治部煮
聖護院大根:
蕪のような丸い大根で、京都の冬には欠かせない野菜である。煮ると大変軟らかく、味が染み込みやすく、通常の大根と比べると、倍以上の値の高級品である。初めは、普通の長いダイコンで、誕生地は京都市東部の、左京区聖護院。江戸時代後期の文政年間、聖護院の東の黒谷という場所に金戒光明寺という寺院が在り、この寺院に尾張から大根が奉納され、聖護院の農家がその大根を貰い受け、何年も育てていると、何故か丸くなってしまったと言う。これが聖護院大根である。
しょうごいんだいこん.jpg
鴨の治部煮:
石川県金沢市の代表的な郷土料理。鴨肉(もしくは鶏肉)をそぎ切りにして小麦粉をまぶし、だし汁に醤油、砂糖、みりん、酒をあわせたもので鴨肉、麩(金沢特産の「すだれ麩」)、しいたけ、青菜(せりなど)を煮てできる。肉にまぶした粉がうまみを閉じ込めると同時に汁にとろみをつける。薬味はわさびを使う。 名前の由来は諸説あり、 1) 豊臣秀吉の兵糧奉行だった岡部治部右衛門が朝鮮から持ち込んだことに因んで呼ばれた。2)材料を『じぶじぶ』と煎りつけるようにして作ることから呼ばれた。3)野生の鴨肉を使うことから、フランス料理のジビエから変化した。

揚物:鯛と帆立、そばの実の薄皮包み揚げ
そば米:
「そば米」は玄そばを加工したもので乾物の一種です。玄そばに塩を加えて煮てあるいは蒸して、膨張して来たところを 引き揚げて干して乾燥させた後、丁寧に外皮を剥いた物。
信州、徳島の祖谷,山形などで昔から伝えられてきた伝統食品それが「そば米」です。そば雑炊、そば飯、そば米吸いとろ、揚げそば米、そば茶等。
そばまい2.jpg
玄そば
「玄そば」は収穫したそばの実で黒い外皮(そば殻)が付いています。
抜き実
この外皮を取り除いた物が「抜き実」で表面の色はそばの甘皮の色で薄緑。
玄そばと抜き実は挽くと「そば粉」になります。
パートフィロ:pate fillo
ギリシャやアラブが発祥のトウモロコシの粉と小麦粉で作った薄い生地。両面にバターなどの油脂を塗ってパイ生地同様に使ったり、何かを包み込んで油で揚げたりして使う。
春巻きとパイ生地の特徴をあわせ持った生地です。焼いたり揚げたりとその調理法は幅広く、お菓子にも料理にも使用できます。包み焼きや、バターを塗りながら何層も重ねてパイ生地のように焼き上げる方法などが代表的です。

酢物:カニ・帆立・トマトのタルタルサラダ

そば:ミニざる or ミニかけ

デザート:そばがきとあずき餡の重ね盛り

------------------------------------------
posted by クツコリーナ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | a noodle [soba] shop. | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月05日

1月のお料理

晴れみなさま あけましておめでとうございます晴れ
本年もよろしくお願いいたします


大晦日は年越しそばの販売に泣く泣く行ったので、首はつながってます。
なので、1月のお品書きです。

1/5から市場がはじまるので、今日から通常通りの品揃えです。

-----------------------------------------------------------
1月のお料理
-----------------------------------------------------------

先付: 南瓜とチーズの辛子マヨネーズ和え

前菜: 正月飾り六点盛り
    (穴子昆布巻き・松風・サーモンの砧巻き)
    (黒豆・田作り・ちょうろぎ-Wiki【チョロギ】
松風:
能の「松風」に由来する。松風と村雨の姉妹が在原業平を思って舞うが最後は夜も明けて、松林を抜ける風音だけが残って寂しい。「海辺を渡る松風は浦寂しい」から表面をきれいに芥子などで飾って焼いてあっても「裏がさみしい」=「浦寂しい」という言葉遊びが語源。

砧(きぬた)巻き:
ダイコンやカブなど桂むきにした素材を筒状に巻くこと。砧は布を打って柔らかくするための木や石の台のことだが、その砧を打つ円柱形の木づちの形から、その名がある。絹巻きともいう。

田作り:
カタクチイワシの幼魚の乾燥品を乾煎りし、冷ましてから醤油、みりん、砂糖、赤唐辛子を少量、これを煮詰めた液で絡めてつくる。正月のおせち料理、特に関東風の祝い肴三種として欠かせないもののひとつ。田畑の高級肥料としてイワシが使われていた事から豊作を願って食べられた。別名のごまめ(・五万米)はイワシを肥料とすると米が豊作となったことから。

ちょうろぎ:
シソ科の多年草の植物、あるいはその根にできる食用とされる球根のように見える塊茎部分である。漢字表記は多数ある。その形が石蚕(いさご; トビケラ類の幼虫のこと)の腹を思わせることから「草石蚕」と書かれたり、音から「丁呂木」「丁梠木」と書かれたりする。祝い事の際に食べる場合、縁起をかついで「長老木」「長老喜」「長老貴」「千代呂木」などと書かれることもある。元々は中国語の「朝露葱」を日本語読みにしたものではないかと言われている。またその形からネジ芋、法螺芋と呼ばれることもある。ほかに甘露子、宝塔菜の名も。塊茎は長さ1〜3cm程度の巻貝のような形をしており、泥を落とすと白い。この塊茎を塩漬けにしたり茹でたりして食べる。ゆり根に似た食感と生姜のようにピリッと辛い味がする。塩漬けの場合、4〜5日ほど漬けた後に梅酢やシソ酢に漬けて赤い色をつけることが多い。この赤く漬けたチョロギは、正月のおせち料理によく用いられる。おせちではそのまま単品として用いられるほか、黒豆を煮たものに添えて供されることも多い。その他の調理法としては、天ぷら、吸い物の具などが挙げられる。
ちょうろぎ生.jpgちょうろぎ梅酢.jpg


向付: 鯛の真砂和え(数の子和え)
ハマボウフウ(浜防風):(セリ科ハマボウフウ属)
一般にボウフウと呼ばれ、刺身のつまに使う。東アジアの海岸に分布し、日本の海岸の砂地にも自生する。普通に見られるのは栽培品。青臭い香りとほろ苦いを愛でて吸い物のあしらいや、酢の物などにもされる。ボウフウという漢方薬に使われるものがあるが別の植物。

萵苣薹:
千社頭、千社唐とも(ちしゃとう。別名、ステムレタス・トムギ、茎レタス)
ちしゃとう生.JPGちしゃとう加工済.jpg

水前寺のり:
熊本県の水前寺の池でとれた事から 「水前寺のり」と名づけられました。300年前から料理に使われるなど知られていましたが、近年の環境悪化のため現在では熊本県と福岡県の県境一帯で僅かに栽培されているのみです。生でも食べますが、ほとんどは紙製の乾燥品にして出荷されます。歯ざわりがよく、香りや味はありませんが黒い色が珍重されもどして料理のアクセントとして使われます。


椀物: 海老とカニの安平茶巾絞り、蕪のすり流し薄葛仕立て
安平(あんぺい):
餡平とも。近世、京・大坂の料理。魚のすり身に葛餡(くずあん)をかけたもの。江戸のはんぺん・しんじょの類という。

よめな(嫁菜):
(キク科:別名・ウハギ、オハギ、ハギナ)万葉集にも詠われている春の摘み草の代表のよめなです。少し湿り気のあるところに群生しています。また一般には野菊として秋には可憐な花をつけますね。
味は少しクセがありますが嫌なクセではなくていたってさわやかな感じがします。ご飯はもちろん定番なんですが、味噌和えや天ぷらも美味しいです。


焼物: さわらの幽庵焼き、五色なます・伽羅蕗添え
幽庵焼き(ゆうあんやき):
和食の焼き物のひとつ。柚庵焼き、祐庵焼きともいう。江戸時代の茶人で、食通でもあった北村祐庵(堅田幽庵)が創案したとされる。アマダイ、マナガツオ、イナダ、サワラ、カマスなどの魚の切り身や鶏肉などを、 醤油、酒、味醂を1:1:1であわせ、ユズの輪切りを加えてつくった漬けダレである「ゆうあん地」に数日間漬けこみ、汁気を切った後に焼き上げたもの。汁気を切って蒸すと幽庵蒸しとなる。ユズの香りが清々しい焼き料理である。熱いまま、または冷まし常温で供する。


炊き合わせ: 新竹の子・鳥捏ね・蕗・里芋・京人参の炊き合わせ

揚物: 野菜と魚介のさつま揚げ 生姜あんかけ
     ・野菜さつま揚げー京人参・印元・椎茸・牛蒡
     ・魚介さつま揚げーほたて・海老・タコ

酢物: カニ・菜の花の吉野あん

そば: ミニざる or ミニかけ

デザート: そばがき汁粉

-----------------------------------------------------------






posted by クツコリーナ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | a noodle [soba] shop. | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月31日

とうとう今年こそ

31日大晦日。

突然、イセザキモール(旧松坂屋前)での「年越し蕎麦販売」に行くことになりました。
会長命令でそうなったんですが、「嫌です」と懇願しても駄目でしたもうやだ〜(悲しい顔)

昨日は片付けと大晦日のホールの準備で終電を逃し、タクシーで帰宅したのが0:45くらい。夕飯食べて、気絶して、起きたら4時。お風呂入って明日の持ち物の仕度をして、只今にいたりました。

今日は7:30集合&設営。9時だか10時に開店。
えぇ、開店時間すら知りません。店頭で何を売るのかも、それがいくらなのかも知りません。

なるようになる、ぶっつけ本番、成り行き任せ、

私の一番大嫌いな状況です。パニックです。

でも、これを断ったら仕事辞めろだってさ!!!
このバカ会長の横暴!!!

みなさんは良いお年をお迎えください。

クツコ 拝
ラベル:年越し蕎麦
posted by クツコリーナ at 06:15| Comment(0) | TrackBack(0) | a noodle [soba] shop. | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月05日

冬支度

ご無沙汰です。
そればっか言っててすみません。ってことも今更ですね。

突然ですが、この冬は下記のアイテムで乗り越えてゆこうと思っています。

*私の使っている物の紹介です。URLも載せましたがあくまで「私が好き」なアイテムというだけなので、鵜呑みにはしないでください。おすすめされたのに!っていう苦情は受け付けませんよ*

冬支度.jpg

一番左から、
1)ファンケル 青汁粉末(ケール100%)
2)ファンケル ビューティー・グリーン(コラーゲン・セラミド含有)
3)カゴメ 野菜生活100 オリジナル

(1)と(2)は青汁です。
(2)はケール100%でHTCコラーゲンとセラミドが入っていて、味はりんご&グレープフルーツ。青汁と思えないくらい美味しいです。ファンケルのお姉さんがオレンジジュースで作ると美味しいですよって教えてくれました。

そこでアレンジしてみました。
ここには写ってませんが(3)は野菜嫌いの私が唯一美味しく飲める野菜ジュースです。で、水で溶かした青汁にその野菜ジュースを足して飲みます。とっても飲みやすい!を通り越して美味しく飲めます。朝食時と夜のお風呂上りの2回。2回ともビューティーじゃないのは、お財布事情を考慮した結果です。

これら↑はニキビ(もう吹き出物ってお言い!!って?)予防です。かなり美肌&ニキビ予防になってるみたいです。

4)株)ビーバイイー Mama Butter(Lavender)
手の乾燥が去年よりヒドくて(乾燥のしすぎで、手に持った食器がつるりんと滑って落ちて割れるくらい)。いつも使っていたハンドジェルよりも油っぽいものを…と思って薬局で探しました。シア・バター100%+ラベンダー精油。
寒いと硬いですが、体温ですぐ溶けて良く伸びます。私が考えた方法は、手の平の下の方(手首のすぐ上)にちょっとまとめてつけて、逆の手の爪&指にすり込みます。(ネコの手でやるよ良いよv)すり込んでいる間にどんどん柔らかくなるので、そうしたら手全体になじませていきます。日中はハンドクリームとしてだけど、お風呂あがりの時は手がギタギタになるくらいつけて良くマッサージしてから、手に余った分を身体の気になるところに塗りつけています。
良く浸透するし、程よく膜を張る感じで長持ちします。
手・顔・身体・唇・髪、ドコでも使えるし、元々食用としても利用されるシアバターなので、口に入っても大丈夫。飲食仕事の私にはウレシイです。ラベンダーの香りは塗っている間は良い香りですが、結構すぐ飛んでしまいます。逆に私にはそれが有り難いです。

5)ロート製薬 メンソレータム薬用リップスティックOU Deep Moist
コンビニで買った時は水色とピンクのポップなパッケージだったんだけど?まぁいいや。これは去年の冬に見つけてとっても良かったのでまとめ買いです。楕円形の形は口角にフィットして使いやすいし、ともかく唇が荒れません。しかも普通の価格!!高ければ良い物はいくらでもあるんだろうけど、たっぷり使うには安くないとねv

6)みかん
おやつに食べます。コタツに入っていると非常に美味しく感じます。

7)株)悠香 茶のしずく石鹸
テレビでのCMがとーっても気になっていて、思い切って試してみました。11月半ばから使い始めたんですが、結論、とーっても良かったです。泡立てネットが付属でついてくるんですが、それを使って解説の通り泡立てるとあっという間にもっちもっちの泡が両手いっぱいに出来上がります。ほんのりお茶の香り。洗い流す時はクドイくらい解説にあるように32度の「お湯だか水だかわからないくらいの温度」で。これがやはりポイントのようです。
ニキビ肌の私と乾燥肌の友人と二人で使い始めましたが、二人とも好調なのが不思議。

冬って、+アルファ、何かしないとちょっとずつ不具合が出ちゃうので、今年はこんな感じで。

*私の使っている物の紹介です。URLも載せましたが、あくまで「私が好き」なアイテムというだけなので、鵜呑みにはしないでください。おすすめされたのに!っていう苦情は受け付けませんよ*
posted by クツコリーナ at 03:00| Comment(0) | TrackBack(0) | diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月01日

12月のお料理

なんかねぇ、12/27(日)も営業するらしいですよ。。。

---------------------------------
 12月のお料理
---------------------------------

先付: 春菊・えのき・大徳寺麩の白和え

前菜: 鴨ロースとラ・フランスの重ね盛り、胡麻酢掛け

向付: カンパチ、平目

椀物: さわらのかぶら蒸しのお吸い物

焼物: ブリのビネガー野菜のせ

焚合: タコと地鶏のトマト煮込み

揚物: 帆立の海老真丈東寺巻き、しらすと大葉の磯辺揚げ

酢物: キスと京人参、柿の酢浸し

そば: ミニざる or ミニかけ

デザート: レアチーズケーキ

---------------------------------
posted by クツコリーナ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | a noodle [soba] shop. | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月01日

11月のお料理

---------------------------------
11月のお料理
---------------------------------

先付: サーモンとキウイのケッパー和え、しぼり酢だちで

前菜: さんまの山椒煮

向付: 鯛、紋甲イカ

椀物: カニの白玉包みの吸い物

焼物: 目鯛の幽庵焼き

揚物: 鯛のほぐし身と木の子の寄せ揚げ(カダイフ揚げ)

酢物: バイ貝とウド、アスパラの酢浸し

そば: ミニざる or ミニかけ

デザート: そばの実ようかん

---------------------------------
posted by クツコリーナ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | a noodle [soba] shop. | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。