2009年10月03日

ネコ・エンカウント

私の行動範囲に居るにゃんこ猫達です。
エンカウント率が高いととても幸せな気分になります揺れるハート
ちなみに名前は私が勝手に呼んでいる呼び名。

今日は(9)のシロ&ミー以外にはエンカウントわーい(嬉しい顔)
これはなかなかの高確率なので、るんるんるんるんです。

1)みけにゃ↓
クツコの家の周囲を縄張りにする通いにゃんこ。えさは絶対にチョイ残しする。
ほぼ毎日、朝と夕方にクツコ家へ通う。窓があくまで待ち続ける。
おさわりOKハートたち(複数ハート)
みけにゃ.JPG
どべにゃ.JPG

2)くわん↓
生まれつきなのか「にゃー」とは鳴けない。ガフガフしゃべる。
口の周りが黒っぽくて「お口にくわんくわんを付けてる」みたいだからくわん。
クツコの家の前の駐車場が縄張り。みけにゃがクツコ家に入ってこないようにくわんを牽制している。おさわり不可バッド(下向き矢印)
くわん.jpg

3)ちょめ↓
隣の家を縄張りする。
口の周りだけ丸く黒いので、ちょめ。
以前夏にはベランダに干された布団の様に引っかかって寝ていた。おさわり不可バッド(下向き矢印)
ちょめ.jpg

4)ちゃとら↓
斜向かいの家のネコ。ちょっとモサモサしてておっさんっぽい。おさわり不可バッド(下向き矢印)
ちゃとら.jpg

5)ばっとまん↓
近所の元クリーニング屋あたりに居るねこ。
背中と顔の上半分が黒、腹と手足の先はシロ。ガタイは良い。
元クリーニング屋の壁の隙間から「にゅるん」と出てくる。おさわり不可バッド(下向き矢印)
=写真未入手。=

6)ポリスにゃん(または「わさ」)↓
クツコ家近くの警察署〜バス停付近に居つくようになったねこ。
夜はほぼ会える。帰宅中のあらゆる人から餌をもらう。
かなり体が大きいが、顔は丸顔でかわゆい。が、漢らしい。
おさわり不可だが機嫌が良いとお許しが出る(みたい?)
もさDSCN0014もさ.JPG

7)かたにゃ親子↓
元大岡高校〜警察署あたりにいるネコ親子。
子供は小さい時片目がつぶれていた。(なので「かたにゃ」)
近頃は親を見ない。子供が巣立ったのかな?かたにゃとポリスニャンは仲が良い。
=写真未入手=

8)サザエ↓
言わずと知れた(?)サザエさん。(またはサザ坊、サザやっこ、ちゃじゃetc)
人間大好き。撫でられるの大好き。専務の愛人をしている。
つい先日まで10日程行方不明になり、ヨレヨレになって生還。
サザエ.jpg

9)しろちゃん(白地にぶち)&みーちゃん(ミケ柄)↓
屋上を住まいとする。すんごく仲が良い。どちらかが行方不明になると泣き叫んで呼び続ける。
以前、みーちゃんが脳みそがフカフカになったことがある(らしい)
しろちゃんは激太りの後、激ヤセし体調が危ぶまれる。
二匹ともそこそこ年がいってるらしい。
シロとミケ.jpg


…大体、こんなものかな。
デジカメ買ってからは、バッグに入れっぱなしなので隙あらば「パシャ」っとやりたいです。
ラベル:ねこ
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2009年10月01日

10月のお料理

今月11(日)12(祝月)には社員旅行に行きマース新幹線
所は仙台・松島。
「この不景気に余裕ですね〜」とか言われそうですが、今年は節目の年だそうで血吐いても行くそうですあせあせ(飛び散る汗)
私は「集合に遅刻しない。健康に行ってくる。無駄に酔っ払わない。」を
旅の目標にします。(だって集合がものスゴーク早いんですものもうやだ〜(悲しい顔)

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変更ー(長音記号1)じゃがいもと牛びきの旨煮→里芋に変更

継続牡牛座銀杏の塩焼き、松茸の炭火焼、戻り鰹の刺身

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10月のお料理
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先付1:南瓜・さつまいも・チーズのくるみ和え

先付2:しめじ・ほうれん草のお浸し からすみ和え

前菜:さんまのオイル漬け(マリネ風)

向付:戻り鰹・イカ・鯛の温玉和え

椀物:蕪の黒胡麻豆腐射込み とろみ椀

焼物:鴨・栗・エリンギ、秋の吹き寄せ照り焼き

焚合:カニ・海老真丈の信田巻き そばの実あんかけ
信田巻き
油揚げにふきなどのいろいろな野菜を巻いていただく精進料理。大阪・信太地区に「信太森葛葉稲荷神社(しのだのもりくずのはいなり)」はあり、その名が由来。信太の森の白狐が助けてくれた人間に恩返しした伝説がある 。転じて油揚げを「信田」「信太」「篠田」「志のだ」と言う。

揚物:鯛のほぐし身と木の子の寄せ揚げ(カダイフ揚げ)
カダイフ
 中東のお菓子等に使われる、細い小麦粉ととうもろこしから出来た麺状の食品。またはそれを使用したお菓子の事。
 直径0.6ミリくらいの細さで、お菓子として食べる際に、蜂蜜やシロップ、オレンジジュースに浸すことが多い。そのまま食べたり、カダイフの間にクリームチーズを挟んだり、上にカイマック(Kaymak)と呼ばれる羊の乳を煮詰めて作るクリームをかけて食べる。
 トルコではカダイフ(kadaif)、イスラエルではクナフェ(knafeh)、ギリシアではカタイフィ(kataifi)と呼ぶ。中東各国に同様の食材がある。
 これがフランスやイタリアに伝わり、良く使われるようになった。今では、フランス製やイタリア製のカダイフも作られている。焼いても揚げてもパリッとした食感が美味。

酢物:黄菊・もって菊・春菊の砧巻き 三杯酢
砧(きぬた)巻き
ダイコンやカブなど桂むきにした素材を筒状に巻くこと。砧は布を打って柔らかくするための木や石の台のことだが、その砧を打つ円柱形の木づちの形から、その名がある。絹巻きともいう。
もって菊
紫色の食用花で山形の特産品。正式には「延命楽(えんめいらく)」という名の品種ですが、「もってのほか」「もって菊」という愛称で広く知られおり、この一風変わった名前の由来は、「天皇の御紋である菊の花を食べるとはもってのほか」だとか、「もってのほか(思っていたよりもずっと)おいしい」といったことだとかいわれています…。
そば:ミニざる or ミニかけ

デザート:そばがきとあずきの重ね盛り

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2009年09月01日

9月のお料理

うっかり書き忘れてた「9月のお料理」ですたらーっ(汗)

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新規組グッド(上向き矢印)松茸の炭火焼、銀杏の塩焼き

継続組ー(長音記号1)枝豆と衣かつぎ、冷奴、谷中生姜と金山時味噌

撤収組バッド(下向き矢印)焼き茄子

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9月のお料理

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先付1:柿・大徳寺麩・銀杏の白和え

先付2:松茸とほうれんそうのお浸し

前菜:さんまの一夜干し

向付:戻り鰹、鯛

椀物:海老真丈の名月見立てのお吸い物

焼物:すずきの若狭焼き、バルサミコソース

焚合:里芋のフォアグラ射込み

揚物:鯛のエリンギ・大葉巻き揚げ、長芋と帆立の挟み揚げ

酢物:カニサラダ

そば:ミニざる or ミニかけ

デザート:蕎麦茶のババロアムース

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2009年08月13日

いい日旅立ち

突然ですが、今日(13木)から15(土)まで二泊三日の家族旅行に行ってきます。
子供の頃には毎年行っていた夏休みの旅行でしたが、ここ数年いっていませんでした。
せっかくなので親孝行してこようと思います。

090812_0300~0001.jpg
※今回買ったニコンのCOOLPIX S620
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2009年08月06日

8月のお料理

今月は勉強会に私用で出られなかったので、遅くなりました。

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8月のお料理
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先付1:冬瓜と白桃の白和え

先付2:焼茄子のそうめん見立て

前菜:夏野菜のビネガードレッシング掛け

向付:石カレイ(石鰈)の松前和え=塩昆布

椀物:じゃがいも饅頭のウニ射込み ヴィシソワーズ

焼物:スズキの椎茸ネギ巻き・かますの一夜干し

焚合:米茄子と牛肉の旨煮(味噌)

揚物:太刀魚と海老真丈の唐揚げ 夏野菜甘酢あんかけ

酢物:白玉・マスカット・小柱のみぞれ和え

そば:ミニざる or ミニかけ

デザート:そば粉クレープ(パイナップル・生クリーム)

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2009年07月09日

ラヴェル♪

るんるん「音楽の思い出」 その4

高校の音楽の先生(吹奏楽部で大変お世話になったG先生)が、ラヴェルのピアノ曲集2枚組みCDを音楽科職員室に置いていて、「先生!がく〜(落胆した顔)」と必死なって借りました。「水の戯れ」が欲しかったんだけど、もちろん大好きには変わりないのですが、それ以上にはまってしまったのが「古風なメヌエット」でした。


ラヴェル:古風なメヌエット
フィリップ・アントルモン(ピアノ)

Youtubeで見つけたのは上記のものですが、先生にお借りしたCDは曲名は控えたけど演奏者までメモってなくてふらふら まさか大人になって色んなプレーヤーのを聞き比べる程ディープに好きになっているとは思わなかったですよ。そして当時のカセットは人に貸している間に紛失してしまい、物凄く悲しい思いをしました。そして悔しさのあまりCDを買いましたパンチ

ラヴェル:ピアノ作品全集ラヴェル:ピアノ作品全集
アース(モニク) ラヴェル マリンカ(イナ)

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ラヴェル:マ・メール・ロア、クープランの墓、他ラヴェル:マ・メール・ロア、クープランの墓、他
ラヴェル デュトワ(シャルル) モントリオール交響楽団

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ラヴェル:古風なメヌエット
シャルル・デュトワ指揮/モントリオール交響楽団

「クープランの墓(Pf判・オケ版)」も大好きです。特に「フォルラーヌ」黒ハート
あとは「ハイドンの名によるメヌエット(Pf)」
  →ハイドン(HAYDN)の綴りの通りにメロディーが始まりまするんるん詳しくはwiki参照。
ソナチネ全3楽章(Pf)
「亡き王女の為のパヴァーヌ」「マ・メール・ロア」はオケ版の方が好きかな。
ラヴェルは自分のピアノ曲を後から自分でオーケストレーションするからその点は安心(?)して聴けます。

学生の音源事情。
当時は図書館でCDが借りられるなんて思いもしてなかったし(図書館は静か過ぎるのが苦手だしたらーっ(汗))、レンタル屋もねぇ今でこそ大きい店舗ではクラシックもそこそこ有名どころは置いてますが、昔は全然。かと言って中学・高校生で横浜のHMVとか大きいCD屋のクラシックブースに行くには敷居が高い。そしてお金もナイむかっ(怒り)

あっ、そうそう。相当前になくなってしまいましたが、弘明寺の長崎屋の地下売り場にはぴかぴか(新しい)廉価版ぴかぴか(新しい)CDとぴかぴか(新しい)安売りぴかぴか(新しい)ブランクカセットやMDが売っており、それが大変助けになってましたねひらめき

我が家はお小遣い制ではなかったので、学生時代は昼ごはん代500円を切り詰め、ドコか行く時の交通費等を節約して自由なお金を捻出していました。→結果、普段は細かくケチるけどちょっと懐が暖かいとドカンと欲しいものを買ってしまう…という性格になりました。

音楽とお金、切っても切れないものですねもうやだ〜(悲しい顔)
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2009年07月08日

音楽の授業

「音楽の思い出」タグ その3

中学生時代、私にとって、音楽の授業の鑑賞の時間はちょっとした楽しみでした。ほとんどの人は寝ちゃうけどね。

うちの両親はクラシック音楽とはまったく無縁なので、私が触れたことのない音楽に出会う機会というのは本当に限られていたと思います。だからですねひらめき


ラヴェル : 水の戯れ
(マルタ・アルゲリッチ(Martha Argerich))

「ピアノってこんな音もするんだー揺れるハート」って吃驚したのを覚えています。ピアノは習っていたけれど、知っていたのはせいぜいソナチネ・ソナタの世界。あんな複雑で音数が多くて、しかも情景が目に映るようだったので「水の戯れ」は衝撃だったなぁぴかぴか(新しい)ここから私の「ラヴェル好き」がはじまります。

あと覚えてるのはグローフェの「組曲 グランド・キャニオン」。当時の教科書には「大峡谷」と訳されて載っていましたが。
とてもカラフルでユーモラスで、「第3楽章 山道を行く」は本当に映画の1シーンて感じがして面白かったです。今にして思えばディズニー映画なんかを見るのと同じ感覚だったのかも。

そう、ディズニーと言えば。
小学生の時に戻りますが、誕生日に父が「ファンタジア」のビデオを買ってくれました。せっかく買ったらのだからと家族で見始めましたが、最後まで見ていたのは私だけでしたたらーっ(汗)

当時のお気に入りは、
チャイコフスキー : 組曲「くるみ割り人形」−中国人の踊り
ポール・デュカス : 交響詩「魔法使いの弟子」
ストラヴィンスキー : バレエ音楽「春の祭典」でした。

「くるみ割り人形−中国人の踊り」はキノコが踊ってるやつ。チビキノコが頑張ってて可愛いのです。でもFluteのメロディーよりFagottoが好きだった私ってあせあせ(飛び散る汗)

「魔法使いの弟子」は子供なら大好きですよね、でもホウキが暴走するのは夢に見るくらい怖かったがく〜(落胆した顔)

「春の祭典」はド頭のFagottoの高音Solo+Clarinet+BassClarinetが好きだったなぁ。どうしようもなく惹かれるって感じで(もちろんこの頃はどんな楽器が演奏してたのかは知りませんでした。なのに怪しい小学生だな、オイ) 第1部後半(?)の不協和音とアクセント全快のとこもマグマとか全ての動きに音楽が合ってるのが面白くて、画面を凝視してました。

私の家の近くで一番大きいレコード屋さんは伊勢佐木長者町のヤマハ(今は亡きもうやだ〜(悲しい顔))だったのですが、あそこのCD売り場で「ファンタジア」のサントラを見つけて、買えないけど欲しいもんだから、随分棚の前で踏ん張った記憶があります。

B000FEI530ファンタジア [DVD]
ウォルト・ディズニー
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント 2006-07-26

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※実は「ファンタジア」は著作権が切れて「廉価版」も普通に売っています。でも雰囲気を壊さないのはもちろんディズニー版
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2009年07月07日

ジブリ in the time

「音楽の思い出」タグ その2

私が小学生だった頃「風の谷のナウシカ」が映画公開されました。
ピアノをやってた私は即刻楽譜を買ってもらい、楽譜がぼろぼろになるまで弾きまくりました。(今でも忘れない1,545円、目の玉飛び出るくらい高価に感じてたあの頃は、可愛いかったなぁぴかぴか(新しい) ちゃんとまだ持ってますよるんるん

当時まだ、手が手(パー)1オクターブに届かなかったのですが、余りにも弾きまくり、両手の親指と人差し指の間の腱を伸ばしてしまい、しばらく通院を余儀なくされましたあせあせ(飛び散る汗) そのかいあって毎年出ていたピアノの発表会で、私の中では一番完成度が高い演奏となりましたわーい(嬉しい顔)

小学生では簡単にCDなんぞ買えませんが、ピアノのお姉さん先生がサウンドトラックを持っていて、カセットにダビングさせてもらいました。こちらも音がヘロヘロになるまで聴きました。

そして私の「ジブリ好き」はここからはじまりました。歴代の楽譜を買い揃えていくことになります。(両親におねだりしてねひらめき


久石 譲
「風の谷のナウシカ」より 風の伝説


久石 譲
「風の谷のナウシカ」より ナウシカ・レクイエム



風の谷のナウシカ サウンドトラック はるかな地へ・・・風の谷のナウシカ サウンドトラック はるかな地へ・・・
サントラ

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2009年07月06日

きっかけ、で、はじまり

ご無沙汰は、謝りつくせない状態になってますので、思いついた時に記事を書こうと思います。

何が「きっかけ」で「はじまり」なのかと言うと、
私の「趣味は音楽です」というようになったのはドコからだろう…という話です。

以前からお気に入りの音楽(ジャンル問わず)をブログで書きたいと思いつつ、始めても続かずでしたたらーっ(汗)
最近はYouTube等簡単に音源を引っ張ってこれるようになったしね。
…えっと、ともかく書きます。(前振りした吹奏楽の話もいずれ、ね。)



ムソルグスキー作曲/ラヴェル編曲
組曲「展覧会の絵」よりプロムナード
エサ=ペッカ・サロネン指揮/フィルハーモニア・オーケストラ
BBCプロムス2006


私が物心ついた頃、たぶん幼稚園かそこらだと思うのですが、お正月が近くなると「伊達巻・錦玉子」のTVCMが毎年流れたのです。そう毎年同じCM。

Trumpetからはじまるこの「プロムナード」が流れて、大好物ぴかぴか(新しい)の伊達巻がドアップになって、商品名を朗々と名乗り上げる、みたいな(笑)

このTrumpet Soloのメロディーが物凄い衝撃で大好きで、すぐ覚えて歌ってた記憶があります。ピアノは幼稚園の年長さんからやってましが、習いはじめたのと、このCMとどっちが先だったかは微妙ですバッド(下向き矢印)

まさか遠い未来に、自分がこの楽器を吹くことになるとはね。

posted by クツコリーナ at 23:45| Comment(1) | TrackBack(0) | music | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月01日

7月のお料理

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新規組グッド(上向き矢印):谷中生姜・セロリ・胡瓜を金山時味噌で
        焼き茄子
        枝豆と衣かつぎ

撤収組バッド(下向き矢印):エシャレット・セロリ・胡瓜を金山時味噌で
        黒こんにゃくの田楽を柚子味噌で
    
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7月のお料理
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先付: 鰻のそうめんの博多寄せ 美味出汁

前菜: 4点盛り
     ・鴨ロースと焼きアスパラ
     ・いわしの南蛮干し
     ・鶯宿梅(おうしゅくばい)
     ・枝豆

向付: 鰹・スズキのあらい 2点盛り

椀物: 水玉雲丹のお吸い物

焼物: 鯛・サーモン・帆立のホイル焼き(バター正油・レモン)

焚合: 豚角・海老・イカ・椎茸のもうりょう煮

揚物: 変わり揚げ
     ・鱧(はも)のアスパラ巻き
     ・谷中生姜のめごち巻き
     ・椎茸海老真丈射込み
     ・トウモロコシのかき揚げ
     ・ズッキーニ

酢物: カニと糸瓜を三杯酢で

そば: ミニざる or ミニかけ

デザート: 水羊羹(抹茶&こしあん)

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